【お役立ち情報】バストアップの妨げになってしまうストレスを溜めること

バストアップを実現するためには、女性ホルモンの分泌が活発にすることがポイントとなります。
女性ホルモンの分泌は、脳下垂体と呼ばれている場所の、視床下部で調整されているのです。

 

視床下部の働きが悪化してしまうということは、バストアップに必要な女性ホルモンの分泌が行われないこととなります。
なのでバストアップを考えている人は、とにかくストレスを溜めることの無い生活を送ることが大切なのです。
視床下部でどの程度の量が分泌されることになるのかが決まりますが、ストレスを最も受けやすい場所の一つなのです。
このことからストレスを抱えてしまいますと、視床下部の働きが悪くなってしまうのです。 納得の美容を手に入れるために脂肪吸引やフェイスリフトなど外科的な方法を利用するという考え方もあります。
ただし忘れてはいけないのが外科的な方法というのはある程度のリスクが存在しているということなのです。



【お役立ち情報】バストアップの妨げになってしまうストレスを溜めることブログ:201122

人は「習慣」の生き物であることが、
最近の脳科学の研究でも解明されているそうですが、
読者様、ご存知でしたか?

わたしたちの体は、ある事象を一度体験してしまうと
それが「当たり前」になり、
それを繰り返していくうちに、習慣となり
「やらないと気が済まない」ようになるのだそうです。

しかも、
「悪い習慣」ほど人間の本能的な快楽に近いので、
習慣化しやすいのだとか…

この「習慣」を「食べること」と結びつけるとどうなるか?

例えば…
餃子を食べに行った時、食後のスイーツとして、
ショートケーキやアイスを食べて
脳がその時の状態を「美味しい」「幸せ」と認識してしまうと、
「食後にはスイーツ」
という「習慣」ができてしまうわけです。

そして、
何度も食後にスイーツを食べる習慣ができてしまうと、
今度は「食後にスイーツを食べないと不幸」
という認識になってしまうんですね!

同じように
「真夜中になったらスナック菓子を食べる」
「寝る前にスナック菓子をつまむ」
「深夜番組を見る時にはスナック菓子が手放せない」
というのも、
最初は友達と一緒の時とか
ホンのちょっとしたきっかけで始めたことが
習慣化された結果です。

こんな習慣は、
減量にとって、大敵としかいいようがないですよね。

しかも
脳は一度「快感」と感じたことは
繰り返し求めるんだそうです!

脳のこんな癖に気付かずに、
この「快感」に溺れてしまうと、
やめることが難しくなってしまうんです。

ですから、
習慣化する前に、
「悪い習慣」はやめる、
もしくは「最初からやらない」ようにしましょう。

「最初からやらない」ことが最もラクな方法だと、
わたしは思うんですが…

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜

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